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ご利用上の規約・同意書
  • ■サイト利用規約
    WEB予約サービス利用規約
     この利用規約(以下、「本規約」といいます。)は、じぶんdeエステ(以下、「当社」とい
     います。)がこのウェブサイト上で提供するサービス(以下、「本サービス」といいます。)
     の利用条件を定めるものです。登録ユーザーの皆さま(以下、「ユーザー」といいます。)
     には、本規約に従って、本サービスをご利用いただきます。
    第1条(適用)
     本規約は、ユーザーと当社との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されるもの
     とします。
    第2条(利用登録)
     登録希望者が当社の定める方法によって利用登録を申請し、当社がこれを承認することによ
     って、利用登録が完了するものとします。
     当社は、利用登録の申請者に以下の事由があると判断した場合、利用登録の申請を承認しな
     いことがあり、その理由については一切の開示義務を負わないものとします。
     (1)利用登録の申請に際して虚偽の事項を届け出た場合
     (2)本規約に違反したことがある者からの申請である場合
     (3)その他、当社が利用登録を相当でないと判断した場合
    第3条(ユーザーIDおよびパスワードの管理)
     ユーザーは、自己の責任において、本サービスのユーザーIDおよびパスワードを管理するも
     のとします。
     ユーザーは、いかなる場合にも、ユーザーIDおよびパスワードを第三者に譲渡または貸与す
     ることはできません。当社は、ユーザーIDとパスワードの組み合わせが登録情報と一致して
     ログインされた場合には、そのユーザーIDを登録しているユーザー自身による利用とみなし
     ます。
    第4条(利用料金および支払方法)
     ユーザーは、本サービス利用の対価として、当社が別途定め、本ウェブサイトに表示する利
     用料金を、当社が指定する方法により支払うものとします。
     引き落としについては、口座振替の場合、利用開始月の翌月27日から開始し、毎月27日
     に行われます。クレジットカードの場合、利用開始月の翌月13日に請求が確定いたします
     ので、ご自身のカードの締日をご確認ください。
    第5条(禁止事項)
     ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の行為をしてはなりません。
     (1)法令または公序良俗に違反する行為
     (2)犯罪行為に関連する行為
     (3)当社のサーバーまたはネットワークの機能を破壊したり、妨害したりする行為
     (4)当社のサービスの運営を妨害するおそれのある行為
     (5)他のユーザーに関する個人情報等を収集または蓄積する行為
     (6)他のユーザーに成りすます行為
     (7)当社のサービスに関連して反社会的勢力に対して直接または間接に利益を供与する行為
     (8)その他、当社が不適切と判断する行為
    第6条(本サービスの提供の停止等)
     当社は、以下のいずれかの事由があると判断した場合、ユーザーに事前に通知することなく
     本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものとします。
     (1)本サービスにかかるコンピュータシステムの保守点検または更新を行う場合
     (2)地震、落雷、火災、停電または天災などの不可抗力により、本サービスの提供が困難
       となった場合
     (3)コンピュータまたは通信回線等が事故により停止した場合
     (4)その他、当社が本サービスの提供が困難と判断した場合
     当社は、本サービスの提供の停止または中断により、ユーザーまたは第三者が被ったいかな
     る不利益または損害について、理由を問わず一切の責任を負わないものとします。
    第7条(利用制限および登録抹消)
     当社は、以下の場合には、事前の通知なく、ユーザーに対して、本サービスの全部もしくは
     一部の利用を制限し、またはユーザーとしての登録を抹消することができるものとします。
     (1)本規約のいずれかの条項に違反した場合
     (2)登録事項に虚偽の事実があることが判明した場合
     (3)その他、当社が本サービスの利用を適当でないと判断した場合
     当社は、本条に基づき当社が行った行為によりユーザーに生じた損害について、一切の責任
     を負いません。
    第8条(免責事項)
     当社の債務不履行責任は、当社の故意または重過失によらない場合には免責されるものとし
     ます。当社は、何らかの理由によって責任を負う場合にも、通常生じうる損害の範囲内かつ
     有料サービスにおいては代金額(継続的サービスの場合には1か月分相当額)の範囲内にお
     いてのみ賠償の責任を負うものとします。
     当社は、本サービスに関して、ユーザーと他のユーザーまたは第三者との間において生じた
     取引、連絡または紛争等について一切責任を負いません。
    第9条(サービス内容の変更等)
     当社は、ユーザーに通知することなく、本サービスの内容を変更しまたは本サービスの提供
     を中止することができるものとし、これによってユーザーに生じた損害について一切の責任
     を負いません。
    第10条(利用規約の変更)
     当社は、必要と判断した場合には、ユーザーに通知することなくいつでも本規約を変更する
     ことができるものとします。
    第11条(通知または連絡)
     ユーザーと当社との間の通知または連絡は、当社の定める方法によって行うものとします。
    第12条(権利義務の譲渡の禁止)
     ユーザーは、当社の書面による事前の承諾なく、利用契約上の地位または本規約に基づく権
     利もしくは義務を第三者に譲渡し、または担保に供することはできません。
    第13条(準拠法・裁判管轄)
     本規約の解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。
     本サービスに関して紛争が生じた場合には、当社の本店所在地を管轄する裁判所を専属的合
     意管轄とします。
    
    
    ■マシン使用同意書
    〇対象マシン
     ●JDE1 ●JDE2 ●JDE ZERO ●JDE PRO ●JDE ナイフ
     ●Ⅴ6 ●CELLZERO.
    
    〇禁止事項
     □以下のいずれかに当てはまる方は使用しないでください。
      ●医療用電子機器(ペースメーカー、人工心肺、心電計等)をお使いの方●心臓疾患(心
      臓病等)●妊娠中または妊娠の可能性のある方●授乳中●月経中の方●血液異常(血液凝
      固障害や血友病疾患等)●悪性腫瘍●糖尿病●甲状腺疾患●肝機能障害●医療特定疾患(
      膠原病等)●出血や内出血の可能性がある方
     □以下のいずれかに当てはまる方は、必ず医師とのご相談の上、ご使用ください。
      ●原爆症●急性疾患●結核性疾患●アレルギー疾患●法定伝染病●顔面黒皮症●38度以上
      の有熱性疾患●喘息や気管支疾患●特に肌が敏感の方(ケロイド体質、アトピー性皮膚等
      )や皮膚疾患(ヘルペス等)●局所性、全身ステロイド系、非ステロイド系抗炎症薬やス
      テロイド系ホルモン剤の使用●肝機能障害●血圧異常●薬物やホルモン治療●過去の疾病
      ●アルコール中毒●体調が優れない方(激しい疲労感)●通院中や服薬がある方
     □1部位30分以上はマシンを当てないでください。
     □お客様の持病、体調等を原因とする事故については一切責任をお取りできません。
    
    〇使用前の注意事項
     □必ず指定しておりますクリーム、ローション、ジェルをご使用ください。
     □使用する前に指定しておりますクリーム、ローション、ジェルを必ず手のひらに塗り、プ
      ローブヘッドをあてて温度を確かめてください。
     □異常に熱い場合等、異常を感じた場合には使用を止め、スタッフにお声がけください。
     □使用上の注意を守らずに起こったマシンの故障による火傷や皮膚トラブルなどの事故が発
      生した場合、当サロンの過失によらないものについては責任を負いかねます。
     □治療中の傷や体内に金属・樹脂・シリコン等を埋め込んだ部位の周囲には使用しないでく
      ださい。
     □空腹時は避けて下さい。(目安:食後1時間以上)
     □体調が優れない場合は無理に使用しないでください。
     □以下の部位へ使用しないでください。
      ●粘膜、口内、眼球、●心臓の近く●整形手術をした部位●ヒザ・ヒジなどの関節部位●
      傷口や脱毛・日焼け直後の部位●痛覚・知覚障害を起こしている部位●金属・プラスチッ
      ク・シリコンなどを体内に埋め込んでいる部位
     □以下の皮膚トラブルをお持ちの方はその部位へ使用しないでください。
      ●ニキビや吹き出物で炎症を起こしている部位●化粧品などで皮膚炎症を起こしている部
      位●アトピー・湿疹などの症状がある部位●痒みや火照り、物理的刺激による病的なシミ
      のある部位
     □時計や貴金属類はすべて外してください。
     □揮発性の高いもの(除光液等)は近くで使用しないでください。
     □各機能は同時に使用しないでください。
     □マシンは各部屋にあるマニュアルや注意事項を必ずご覧いただき、各トリートメントの時
      間や出力には十分注意し、使用方法に従ってご使用ください。
    
    〇使用上の注意事項
     □火傷には十分ご注意ください。
     □使用の際には、指定しておりますクリーム、ジェル、ローションをお使いください。使用
      中に乾いてしまった場合には必ず足してください。クリームなどが足りない場合は火傷を
      する可能性があります。
     □各ヘッドは肌に全面を密着させ、一箇所に止めないように動かしてください。
     □各ヘッド使用後は速やかに電源をお切りください。
     □雷が鳴った場合は直ちに使用を中止してください。
     □マシン使用中に携帯電話やiPad等電子機器その他の所持品の故障があった場合、当サロン
      の過失によらないものについては責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
    
    〇その他の注意事項
     □各マシンの効果等については個人差があります。
     □各トリートメント使用後は、クリームをふき取るなど清潔な状態にしてください。
     □マシンを使用された日は極端な高温での入浴・サウナ・岩盤浴等身体に負担がかかりすぎ
      る行為は避けてください。
     □マシン使用は毎日でも可能ですが、同じ部位への使用は中1日空けてください。
     □マシンを1時間以上使用する際は、約10分程度電源を切り再度ご使用ください。
     □コードは傷つけたり、破損や加工したり、無理に捻じ曲げたりしないでください。
     □プローブの線は引っ張ったり、巻き付けたりしないようご注意ください。
     □本体や操作パネルを濡らさないでください。
     □サロン内では電話や話し声などは他のお客様のご迷惑になりますので、ご遠慮ください。
     □マシン使用用のお着替えはありませんので、ご持参いただくか、受付にて紙ショーツ、紙
      ブラジャーをご購入ください。
     □貴重品はお客様ご自身で管理してください。盗難・紛失等があった場合、当サロンは一切
      責任を負いません。
    
    以上の注意を守らずにマシンを使用してトリートメントを行い、皮膚などのトラブルや当サロ
    ンで各種事故が発生した場合には、当サロンの過失によらないものについては責任を負いかね
    ますのであらかじめご了承ください。
    また、今後、当サロンが導入するすべてのマシンについて使い方ファイルやiPadに記載さ
    れた使用上の注意を守らずに各種事故が起こった場合も当サロンの過失によらないものについ
    ては責任を負いかねます。
    
    
    ■施設利用規程
    本規程は、株式会社博心が運営管理する各施設(以下各施設を総称して「本施設」といいま
    す。)の利用に関して定めるものです。
    
    第1条(運営会社)
     本施設の運営管理会社は株式会社博心(以下「会社」といいます。)があたります。
    第2条(目的)
     本施設はスペース及び美容用品時間貸事業とします。
    第3条(会員)
     1 会社が本施設の利用を承認した方を会員といい、会員の種類は各施設ごとに定めます。
       なお会員の種類の廃止、利用条件の変更ついては会社の判断により変更することがあり
       ます。
     2 会員は第5条に定める入会手続きを行った店舗を所属する店舗(以下「所属店舗」とい
       います。)とします。所属店舗について閉店することになった場合には、会社が指定す
       る近隣エリアの店舗に所属店舗の変更を行うことになります。
     3 本施設の会員資格は、本人に限り認められるものであり、会社の事前の許可なく、第三
       者(親族を含みます)に利用させるほか、譲渡ないし貸与することはできません(以下
       これらの行為を「不正使用」といいます。
     4 本施設の会員が、他の会員や本施設従業員その他第三者に対し、局部の露出、意図的な
       身体的接触、その他のわいせつな言動を行った場合には、即座に本施設の利用を中止し
       ご退店いただくとともに、以後の利用を禁止させていただきます。また、局部の露出等
       の問題行動が行われた場合、警察へ通報等を行うこともございます。
     5 会員は、会社が、前項より、本施設の利用中止及び以後のご利用の禁止等の措置をとっ
       た場合であっても、入会金および会費の返金の請求はできないものとします。
    第4条(入会資格)
     本施設の会員は、次の各号全部に適合する方に限ります。ただし、会社は、次の各号の事由
     によらず、入会に適さないと判断した方が会員となることを拒むことができます。
     (1)本施設の目的と趣旨に賛同し本規定、その他会社の定める規則を遵守できる方
     (2)健康状態に異常がなく、医師からエステを禁止されてない方
     (3)成年被後見人、被保佐人または被補助人ではない方
     (4)暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成
        員、暴力団関係企業、総会屋、社会運動等標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団その他これ
        らに準ずる者(以下総称して「反社会的勢力」といいます。)ではない方
     (5)20才未満の場合、入会に際し保護者の同意を会社所定の書類にて得た方。この場合
        保護者は本規程に基づく責任を本人と連帯して負うものとします。
     (6)過去に会員から除名となっていない方、過去に会員として在籍していた際の会費及び
        諸料金を滞納していない方
    第5条(入会手続き)
     入会手続きについては以下の通りとします。
     (1)本施設の利用を希望される方は、申し込み専用のiPadで所要事項を入力し、会社
        所定資料を提出して入会申込手続きを行い、会社が定める入会金、入会日の日割り分
        と翌月の1か月分の会費、及び事務手数料を納入していただきます。
     (2)会員資格は、前号に定める事項の全部を完了し、会社の審査を経て、会社の承認を得
        られたときに発生します。
    第6条(入会金)
     入会金は、会社が定める金額とします。一旦支払われた入会金は理由の如何に関わらず返金
     いたしかねます。但し、入会申込に際し行う会員資格審査のうえお断りした場合は、返金い
     たします。
    第7条(会費)
     会費は会社が別に定める額とし、会員は会社が定める方式により会費をお支払いいただきま
     す。なお、会員制クラブですのでご利用のない月も会費のお支払いは必要になります。
    第8条(会費の返金)
     一旦支払われた会費は、理由の如何(本規程第32条1項各号による場合も含みます)に関
     わらず返金いたしかねます。
    第9条(利用資格)
     次の各号に該当する方は本施設を利用できません。
     (1)飲酒、体調不良等により、正常な施設利用ができないと会社が判断した方
     (2)刃物等危険物をお持ちの方
     (3)その他第4条の各号に違反するまたは違反するおそれがあると会社が判断した方
    第10条(会員証)
     1 会社は会員に対し、会員資格を証するため、会員証を交付します。
        ※スマートフォンの専用アプリケーションをご利用いただきます。アプリケーション
         をダウンロードできない場合、会員カードを発行いたしますので、施設の利用は可
         能です。
     2 前項により会員証を交付された会員は、本施設入場に際して会員証を持参して提示す
       るものとします。
     3 会員は第15条により会員資格を喪失した場合及び第16条により除名された場合、
       速やかに会員証を会社に返還するものとします。
    第11条(更新)
     期間の定めのある会員が、期間満了月の2か月前のその月の月末までに店舗に来店の上、退
     会の届出がない場合は、同一条件にて自動更新とさせていただきます。なお、会員資格の更
     新にあたり、会社が定める更新料を納入していただきます。
    第12条(利用料)
     会員は本施設を利用する場合、会社が別に定める利用料を支払うものとします。
    第13条(施設利用)
     1 会員はその種類に応じ本施設を利用できます。利用範囲については細則に定めます。
     2 受付されたらすぐお部屋をお取りください。受付後お部屋をお取りいただけない場合は
       10分後に自動キャンセルとなります。
     3 待ち時間が発生しているマシンをご選択され、お部屋が空き10分経過しても戻られない
       場合は自動キャンセルとなります。また経過したお時間を戻すことはいたしかねます。
       自動キャンセル後にご利用される場合は、再度マシンをご選択いただきます。その場合
       も経過したお時間を戻すことはいたしかねます。
     4 会社は本施設の一部を予約制とし、利用時間を制限することができます。
     5 会社は施設利用の円滑化を図るため、本施設の利用時間・利用回数・利用人数を制限す
       ることができます。
     6 会社は、下記の事由により本施設の利用を制限することができます。
     (1)施設の改修、点検を行うとき
     (2)会社の主催する特別行事を開催するとき
     7 会員は、第25条に定める休業日においては、本施設の利用はできません。
       8 会社は、会員が本施設で利用できるマシンの範囲を決定することができるものとし、
            会員に特定のマシンを利用できることを保証するものではございません。 
     9 会社は、本施設の防犯管理上、モニターを設置させていただいております。
    第14条(会員資格の譲渡及び名義変更)
     会員の資格は、会社が承認した場合を除き、会員資格を第三者に譲渡または名義変更するこ
     と、並びに担保の差入等の処分をすることはできません。
    第15条(会員資格の喪失)
     1 会員が次の号のいずれかに該当した場合には、その資格を失います。
     (1)退会したとき
     (2)死亡したとき
     (3)第4条に定める会員資格に適合しなくなったとき
     (4)第16条により除名されたとき
     2 会員資格の喪失時期は、前項第2号、第3号及び第4号については会員が該当したその
       時、前項第1号については、第17条に記載する退会時期となります。
    第16条(除名)
     1 会員が次の各号のいずれかに該当する場合、会社は会員を除名できます。
     (1) 入会にあたり提出する書類に虚偽の申告をしたとき
     (2) 本規定、細則その他会社の定める規則に違反したとき
     (3) 本施設又は、会社の名誉又は信用が傷つけられたとき
     (4) 他の会員との協調を欠き、その他の設備の管理運営の秩序を乱したとき
     (5) 本施設の設備等を故意に損壊したとき
     (6) 会費その他諸支払いを滞納し、支払いの督促に応じないとき
     (7) 入会後に第4条、第9条に適合しない事由が判明したとき
     (8) その他、会員としての品位を損なうと認められる行為があったとき
     (9) 本施設内での営業活動及び販売行為が認められたとき
     (10)本施設の利用に際して不当且つ不合理な要求をなすなどして会社・従業員を著しく
         困惑させたとき
     (11)天災・地変その他不可抗力の事態が発生したとき
     (12)気象・災害・警報・注意報等により、安全に営業を行うことができないと会社が判
         断したとき。
     (13)著しい社会・経済情勢の変化があったとき
     (14)法令に基づく点検・改善及び必要な施設改修などがある場合
     (15)会社が本施設の運営上必要と認めたとき、その他やむをえない事由があるとき
     (16)会員資格の不正使用ないしこれに準じる行為が行われるおそれがある行為が認めら
         れると会社が判断したとき。
     2 前項により除名されたとき、会員は、会社に対し、損害賠償その他何らかの請求を行う
       ことはできません。なお、会費の返金に関しては、第8条を準用します。
    第17条(退会)
     1 退会希望月の2か月前手続きとなります。身分証を持参して店舗にご来店いただき、所
       定の手続きを経て退会手続き月の翌々月末日に退会完了いたします。
       (例)1月末日で退会ご希望の場合
          身分証を持参の上店舗に11月1日から11月末日までにご来店いただき、所定
          の手続きを行っていただきますと、1月末日での退会となります。
     2 会員が退会するにあたり、滞納している会費等がある場合は直ちに残金及び1件あたり
       1,000円(税別)の手数料をお支払いいただきます。会員は退会後も支払義務を負
       うものとします。
     3 入会日やプラン変更等手続き当日の退会手続きは如何なる場合もいたしかねます。
    第18条(会費の滞納)
     会員は、会社に対し、入会金、会費、その他諸費用について各期日までの支払を怠った場合
     には、1件あたり1,000円(税別)の手数料をお支払いいただきます。
    第19条(ビジター)
     会社は施設に余裕がある場合、会社の事前の承認を得た上で、会員の同伴もしくは紹介によ
     り、会員以外の方(以下ビジターといいます)に本施設を利用させることができます。ビジ
     ターの利用料に関しては別途定めます。
    第20条(プラン変更)
     現行のプラン満了希望月の2か月前手続きとなります。身分証を持参して店舗にご来店いた
     だき、所定の手続きを経てプラン変更手続き月の翌々月に現行のプランが満了し、その翌月
     から変更後のプランにてご利用できるものとします。プラン変更手数料として手数料
     3,000円(税別)をお支払いいただきます。2回目以降のプラン変更は前回の変更日か
     ら2か月経過後の変更手続きとなります。
     (例)1月からプラン変更ご希望の場合
        10月1日から10月末日に店舗にご来店いただき所定のお手続きを行なっていただ
        きますと1月1日から変更後プランとなります。
        2回目以降のプラン変更ご希望の場合
        前回のプラン変更日が1月1日の場合、3月2日以降変更手続きが可能となります。
     ※入会金事務手数料無料キャンペーンを適用した場合、入会日から3か月を過ぎるまではプ
      ラン変更、退会並びに休会等の手続きは如何なる場合もいたしかねます。但し、本施設又
      はマシン設備点検・修理・メンテナンス、施設の改装等を行う必要があると会社が認めた
      場合や、本施設の利用を継続し難い事由が生じた場合、本施設の利用ができない期間につ
      いては除きます。万が一、諸事情により退会申請される場合は、違約金として入会金事務
      手数料の13,000円(税別)をお支払いいただいた上、所定の手続きを経て退会手続
      き完了となります。入会時に入会金事務手数料をお支払いいただいた方は、入会日の翌日
      以降はプラン変更、退会並びに休会等の手続きが可能となります。
     ※退会、休会、プラン変更全てのお手続に関しまして、2回目以降のお手続は前回の変更日
        から2ヶ月経過後の変更手続きとなります。
    第21条(休会)
     1 現行のプラン満了希望月2か月前までに店舗にご来店いただき、所定の手続きを経て休
       会手続き月の翌々月にコースが満了しその翌月から休会となります。
       (例)1月から休会をご希望の場合、身分証を持参の上10月1日~10月末日に店舗
          にご来店していただき、所定の手続きを行っていただきますと1月からの休会と
          なります。
     2 休会開始希望月の前月引落分から休会費1か月につき1,000円(税別)が登録され
       ている口座から毎月引き落としとなります。なお、ご来店いただき退会手続きをされな
       い場合は自動更新されます。
     3 休会手続き月において退会を希望する場合、所定の手続きを経て休会手続きの2ヵ月経
       過後に退会を申請することができます。会員は、退会申請後は、第17条所定の手続き
       を経て退会することができます。
    第22条(復会)
     身分証を持参して店舗にご来店いただき、入会手続き同様に希望のプラン初月日割り分と翌
     月分をお支払いの上、手続き日からご利用いただけます。その際、手続き月前月の引き落と
     し1,000円(税別)と手続き月の引き落とし1,000円(税別)の合計2,000円
     (税別)は店頭で差し引かせていただきます。手続き月の翌月の引き落とし分から会費とな
     ります。
    第23条(運営管理)
     本施設は次の各号に基づき、運営管理を行います。
     (1)本施設の運営管理は会社の責任において行います。
     (2)会社は本施設の利用等、運営管理に関する規則を定め、かつこれを必要に応じ変更す
        ることができます。
    第24条(諸規則遵守)
     1 会員及びビジターは本施設の利用に際し、所定の手続きを行うとともに、本規程、細則
       ならびに会社が別に定める規則に従うものとします。
     2 会員及びビジターは、本施設の提供するマシンの使用にあたり、それぞれ会社が規定す
       る使用上の注意事項を遵守するとともに、使用に伴うトラブルその他の事故並びに混雑
       時による利用遅延等に関し、会社に対し、損害賠償その他何らの請求を行わないことを
       誓約するものとします。
    第25条(休業日)
     毎月各施設の定める日、年末年始、夏季休業、設備点検、修理、施設の改装、並びに会社が
     別途定める日を休業日とします。
    第26条(営業時間)
     各施設の定める営業時間とします。
    第27条(会社の免責)
     会員は、本施設内において、自己及び自己の所有物を自らの責任において管理するものとし
     会社は本施設内で発生した盗難・傷害その他の事故については、一切の賠償責任を負わない
     ものとします。
    第28条(会員の責任)
     会員が本施設の利用に関して、会社、他の会員、第三者に損害を与えたときは、その賠償を
     していただきます。また、会員が同伴もしくは紹介したビジターについては、同伴した会員
     が連帯して責を負うものとします。
    第29条(違約金及び損害賠償)
     会社は、会員ないし第三者による不正使用を確認した場合には、当該会員及び第三者に対し
     違約金として不正使用1回につき金3万円の損害賠償を請求いたします。なお、違約金を超
     える損害(直接損害、間接損害のほか、弁護士費用及び調査費用等を含みます)が生じた場
     合には、会社は、当該会員及び第三者に対し、別途損害賠償を請求することを妨げられませ
     ん。
    第30条(諸料金の変更)
     1 会社は、入会金、会費、利用料等を、社会、経済情勢の変動を勘案して改定することが
       できます。
     2 会社は入会金・会費・利用料を改定する場合には、改定月の1か月前までに会員に告知
       します。
    第31条(変更届)
     会員は、氏名・住所・連絡先などに入会申込書の記載事項に変更があった場合には速やかに
     会社に変更届を提出するものとします。
    第32条(閉鎖又は利用制限)
     1 会社は、次の各号により本施設の営業が不可能または著しく困難になった場合、本施設
       を全部又は一部を閉鎖し、又は本施設の利用を制限することができ、同時にすべての会
       員と契約を解除することができます。あらかじめ予定されている場合には、本施設の全
       部を閉鎖する旨は3か月前までに、その他の場合には1か月前までに会員に対してその
       旨を告知します。
     (1)会社が重要な財産に対する差押、仮差押、仮処分、租税延滞処分、その他公権力の処
        分を受け、あるいは破産手続開始、民事再生手続開始、会社更生手続開始、又は特別
        清算開始の申立が行われたとき
     (2)会社が解散あるいは事業の全部を譲渡し、又はその決議がなされたとき
     (3)会社の主要な株主の変更、事業譲渡・合併・会社分割等の組織再編、その他会社の支
        配に重要な影響を及ぼす事実が生じたとき
     (4)会社が自ら振り出し若しくは引き受けた手形又は小切手が不渡りとなる等支払停止状
        態に至ったとき
     (5)会社が監督官庁から営業停止、又は営業免許若しくは営業登録の取消しの処分を受け
        たとき
     (6)震災等の災害、荒天、交通事情等の不可抗力や官公庁からの指導、その他会社の責め
        に帰さない事由により利用中止を相当と会社が認めたとき
     (7)本施設又はマシンの設備点検・修理・メンテナンス、施設の改装等を行う必要がある
        と会社が認めたとき
     (8)前各号のほか、本施設の利用を継続しがたい事由が生じたとき
     2 前項の場合、会員は、その他名目の如何を問わず、会社に対し、損害賠償責任等の異議
       申し立てをすることができません。また、本施設の利用を制限する場合には、可能な範
       囲で本施設を利用できる処置を講じます。
     3 本条各項にかかわらず、本施設又はマシンの設備点検・修理・メンテナンス、施設の改
       装等を行う必要があると会社が認めた場合や、本施設の利用を継続し難い事由が生じた
       場合、本施設の利用ができない期間が10営業日以内であるとき、会員は、会社に対し
       利用できない日数に応じた会費の日割り分の返金その他の請求をすることができません。
       ただし、上記事由による本施設の利用ができない期間が10営業日を超えるとき、会員
       は、会社に対し、本施設の利用ができるようになった場合、本施設の利用ができない日
       数分を繰り越して本施設を利用することができるものとします。
     4 会員が利用する一部の店舗の利用が困難となった場合であっても、第3条2項に規定す
       る所属店舗の利用が可能である場合には、一部の店舗の利用が困難となったことを理由
       として本条第3項但し書に定める処置を受けることができないこととします。
    第33条(個人情報保護)
     会社は、個人情報の取扱に関する個人情報保護ポリシーを策定し、遵守するとともに、会員
     の個人情報をより安全、適切に取り扱います。
    第34条(細則等)
     本規定に定めのない事項ならびに運営上必要な事項については別途細則その他の規則に定め
     ます。
    第35条(規程の改正)
     1 会社は必要に応じて本規程及び細則等の改正することができます。会員は本規程の改正
       が当然にすべての会員にその効力を及ぼすことを、あらかじめ承認するものとします。
     2 会社は前項により規程等を改正するとき、改正の1か月前までに会員に告知します。
     3 利用料金や各種手数料は、消費税率の変更に伴い税込価格が変動することがあります。
    第36条(雑則)
      会員の依頼により、会社が本規程に記載のない事務処理を行う必要がある場合には、会員
      は、3万円(税別)の事務手数料を会社に支払います。
    第37条(告知方法)
     本規程における会員への告知方法は、本施設内への掲示と会社のホームページへの掲示とし
     ます。
    第38条(発行)
     本規程は平成29年6月1日より発行します。
    
                                            【2020年6月16日改訂】
    
    
    ■個人情報保護に関する基本方針
    1.関係法令の遵守
      当グループは、お客様の個人情報に関して適用される法令およびその他の規範を遵守いた
      します。
    2.個人情報の取得
      当グループは、原則として、サービスの内容や目的を明示せずに、お客様の同意を得るこ
      となく個人情報を収集することはありません。
    3.個人情報の利用
      個人情報をご提供いただく際に当グループが明示した目的の範囲を越えて個人情報を利用
      する必要が生じた場合は、事前にお客様にその目的をご連絡いたします。ただし、法令に
      より、開示を求められた場合、又は裁判所、警察署等の公的機関からの開示を求められた
      場合は、お客様ご自身の同意なく個人情報を開示・提供することがあります。
    4.個人情報の管理
      ご提供いただきましたお客様の個人情報を厳重に管理し、紛失、破壊、改ざん、および漏
      えい等の防止策を講じます。
    5.個人情報の預託
      収集した個人情報を、第三者に預ける(預託する)場合には十分な個人情報保護の水準を
      備える者を選び、また、契約等によって保護水準を守るよう定めたうえで、指導・管理を
      実施し、適切に取り扱います。
    6.個人情報内容の照合・変更・削除
      お客様からご提供いただきました個人情報に対して、照合・変更・削除をご希望の場合
      は、お客様ご本人であることを確認させていただき、すみやかに個人情報の照合・変更・
      削除をさせていただきます。
    
    
    
    ■マシンレンタル利用規約
    この規約(以下、「本規約」といいます。)は株式会社博心(以下、「甲」といいます。)が
    所有する美容機器等(以下「本件機械一式」という。)をお客様(以下、「乙」といいます。
    )にレンタル(以下、「マシンレンタル」といいます。)するにあたり、レンタルの方法や費
    用、返還方法等について定めるものです。なお、本規約は民法548条の4の規定により随時
    変更することができるものとし、株式会社博心のHPに掲示されている規約が最新の規約とし
    て適用されます。
    
    第1条 定義について
    1 本件機械一式とは、次の各号に定めるものをいいます。
    (1)対象機種がJDE1の場合
       JDE1本体、キャビラジ BODY1本、吸引×EMS BODY1本、
       ラジオ波×吸引 FACE1本、エレクトロポレーション×EMS FACE1本、
       電源コード1本
    (2)対象機種がセルゼロ MAX の場合
       セルゼロ MAX 本体、ラジオ波 BODY1本、ラジオ波 FACE1本
    (3)対象機種がJDE2の場合
       JDE2本体、キャビ1本、ラジオ波 BODY1本、ラジオ波 FACE1本、
       吸引×EMS1本
    (4)対象機種がJDEPRO の場合
       JDEPRO 本体、キャビ1本、ラジオ波 BODY1本、ラジオ波 FACE1本、
       吸引×EMS1本
    (5)対象機種がBeBeの場合
       BeBe 本体、キャビ1本、ラジオ波 BODY1本、吸引×RF1本、サーマナイフ1本
    (6)対象機種がBeBe2の場合
       BeBe2本体、キャビ1本、ラジオ波 BODY1本、吸引×RF1本、
       ラジオ波 FACE1本
    (7)対象機種がセルゼロファストの場合、セルゼロファスト本体、キャビラジBODY1本、
             吸引×RF1本、エレクトロポレーション×EMS FACE1本、ラジオ波FACE1本
    (8)対象機種がセルゼロの場合、セルゼロ本体、キャビラジBODY1本、
       吸引×RF BODY1本、ラジオ波FACE1本、ラジオ波BODY1本、サーマナイフ1本
    (9)対象機種がセルゼロプロの場合、セルゼロプロ本体、キャビラジBODY1本、
       吸引×RF BODY1本、ラジオ波FACE1本、ラジオ波BODY1本、サーマナイフ1本、
       エレクトロポレーション×EMS FACE1本
    2 特別モニターキャンペーンとは、サービス開始時のモニターとしての特別割引料金を適用
      する制度のことをいいます。
    第2条 レンタル料等について
    1 乙は、甲に対し、対象機種が第1条第1項(1)から(7)の場合は月額1万9800円
      (消費税別)を、対象機種が第1条第1項(8)及び(9)の場合は月額2万9800円
      (消費税別)を、本件機械一式にかかるレンタル料として、毎月末日限りで支払うものと
      します。
    2 乙は、前項の金員を支払うことにより、甲の施設を、対象機種が第1条第1項(1)から
      (7)の場合の場合は甲のゴールドプラン会員として、対象機種が第1条第1項(8)及
      び(9)の場合はブラックプラン会員として無料で利用することができます。ただし、施
      設の利用が困難な場合であっても、前項のレンタル料については減額・返金等は行いませ
      ん。
    3 甲は、乙に対し、乙がマシンレンタルを解約したときであっても、事由の如何を問わず、
      本条第1項の金員を返金しないものとします。
    4 乙は、甲に対し、本条第1項の金員のほか、マシンレンタル申込時に、本件機械一式の送
      料として、対象機種が第1条第1項(1)から(7)の場合は金5000円(消費税別)を、
      対象機種が第1条第1項(8)及び(9)の場合は金1万円(消費税別)を支払うものと
      します。ただし、本件機械一式の配送先が関東地方以外のときは、本件機械一式の送料は
      別途定めることとします。また、事由の如何を問わず、本件機械一式が返送された場合の
      ほか、新たな送料や保管料等の付帯費用が発生する場合には、その実費を乙は甲に支払う
      ものとします。
    5 乙の都合により機種の交換を行う場合には、本件機械一式の交換手数料として金1万円(
      消費税別)を、送料として、対象機種が第1条第1項(1)から(7)の場合は金5000円
      (消費税別)を、対象機種が第1条第1項(8)及び(9)の場合は金1万円(消費税
      別)を、乙は甲に対し支払うものとします。また、事由の如何を問わず、本件機械一式が
      返送された場合のほか、新たな送料や保管料等の付帯費用が発生する場合には、その実費
      を乙は甲に支払うものとします。
    6 乙は、本条第4項の対象機種及び本条第5項の変更後の対象機種の発送時に使用された梱包
      材について、乙は可能な限り保管するものとします。
    7 乙は、甲に対し、対象機種の入荷待ちの場合等において、予約金として1000円(税
      別)を支払っていただくことがあります。予約金はマシンレンタル開始時に乙が支払う初
      回費用から差し引きをします。なお、乙が予約をキャンセルした場合であっても、予約金
      の減額・返金等は行いません。
    第3条 期間について
    1 マシンレンタルは、甲が指定した日から効力を生じます。
    2 乙は、前項の効力発生日から3ヶ月が経過するまでは、本規約第9条第2項および同条第
      3項に規定するマシンレンタルの中途解約手続を行うことができないものとします。ただ
      し、乙が諸事情により退会申請される場合は、違約金として入会金事務手数料40000
      円(消費税別)をお支払いいただいた上、所定の手続きを経て退会手続き完了となります。
      入会時に入会金事務手数料40000円(消費税別)をお支払いいただいた方は、入会日
      の翌日以降にマシンレンタルの中途解約手続きが可能となります。
    3 甲は、乙のマシンレンタル期間が5年を経過した場合、本件機械一式の所有権を現状有姿
      のまま無償で乙に移転するものとします。なお、マシンレンタル期間が5年を経過した後
      の本件機械一式の修理等の費用は乙の負担となり、甲は何らの責任を負いません。また、
      本件機械一式の所有権が乙に移転した後であっても、乙が第7条3項に反して業務用に使用
      した場合には、乙から修理等の対応を依頼されても甲はこれに応じることはできません。
    4 乙の都合によりマシンレンタル期間が5年を経過する前に対象機種の交換が行われた場合
      には、本条第3項に定めるマシンレンタル期間は、交換された日を起算日として算定し直
      すこととします(例:当初のマシンレンタル開始日が2020年4月1日、乙の都合によ
      るマシン交換日が2021年4月1日の場合:2021年4月1日から起算して5年を経
      過した場合には本件機械一式の所有権が乙に移転します。)。
    5 乙のマシンレンタル期間が5年を経過した後、乙が店頭プラン(対象機種が第1条第1項
      (1)から(7)の場合はゴールドプラン会員、対象機種が第1条第1項(8)及び(9)の場合はプ
      ラチナ会員)に関する契約を継続している場合は甲のメンテナンスサービスを受けること
      が可能となりますが、乙が店頭プランを退会した場合であっても、月額2980円(消費
      税別)をお支払いいただくことにより、甲のメンテナンスサービスを受けることが可能と
      なります。
    第4条 使用方法の遵守等について
    1 乙は、甲が指定する本件機械一式の使用方法を遵守するものとします。
    2 乙は、本件機械一式について、以下の行為をしてはなりません。
    (1)本件機械一式に新たに装置,部品,付属品などを付着させること。
    (2)本件機械一式について、甲が指定する店舗でのレクチャー、動画及びサポートスタッフ
       によるレクチャー等を受講せずに利用すること。
    (3)本件機械一式に既に付着しているものを取り外すこと。
    (4)本件機械一式の性能若しくは機能の変更又は改造をすること。
    (5)本件機械を18歳未満の者に使用させること。
    (6)本件機械を子どもの手の届く場所で保管し、または利用する行為。
    (7)本件機械を甲が推奨するクリーム等以外のものを利用して使用する行為。
    3 乙が、本条第1項及び第2項に反した使用方法によって本件機械一式を破損したときは、
      乙は、甲に対し、これにより生じた一切の損害(直接損害のみならず間接損害のほか、弁
      護士費用等を含む。)を賠償するものとします。
    4 甲は、乙が本件機械一式を使用したことにより乙および第三者に生じた損害について、こ
      れを賠償する責任は負わないものとします。
    5 乙は、甲の書面による事前の同意がない限り、本件機械一式を第三者に対し、譲渡、転貸、
      移転、担保設定その他の処分をすることは認められません(以下「不正利用」といいます。
      )。
    6 甲又は甲が指定する者が、本件機械一式の現状、稼働、保管状況を点検又は調査すること
      を求めたときは、乙はこれに応じるものとします。
    第5条 本件機械一式の異常・不良等
    1 甲は、本件機械一式に初期不良もしくは不具合があったときは、これを交換するものとし
      ます。
    2 甲による本条第1項の交換期間中に乙および第三者に生じた損害について、甲はこれを賠
      償する責任を負わないものとします。
    3 乙は、甲が本条第1項の交換対応中、本件機械一式を使用できないとしても、会費の減額
      請求等はできないものとします。
    4 第1条第1項(3)(4)(5)(6)が対象機種である場合で、メーカーの生産中止等
      により修理対応ができない場合、乙は甲に対し、他の対象機種への交換、または、マシン
      レンタルの解約を請求することができるものとします。
    5 乙は、本件機械一式に異常があると認められるときは、本件機械一式の使用を直ちに中止
      し、甲に報告するものとします。
    第6条 費用負担について
      本件機械一式の使用のために要する電気代、水道代、部品の取替え料金、クリーム代、ジ
      ェル代、電気絶縁体の管理費用その他の本件機械一式の通常の管理のために要する費用は、
      乙の負担とします。
    第7条 禁止事項等について
    1 乙は、本件機械一式を第三者に使用させてはならないものとします。但し、乙の同居の家
      族に限り、甲の施設のグリーンプラン会員以上の会員となることにより、本件機械一式を
      利用することが可能となります。
    2 乙は、本件機械一式の所有権を第三者に移転し、あるいは本件機械一式の管理・保全等を
      第三者に委託してはならないこととします。
    3 乙は、本件機械一式を業務のために使用してはならないものとします。
    4 乙が、前各項に反したときは、甲は、乙に対し、本件機械一式を甲が定める金額で買い取
      らせることができるものとします。
    第8条 本件機械一式の返却について
    1 乙は、甲に対し、マシンレンタルが終了したときは、マシンレンタル終了後2日以内に甲
      が指定する場所へ本件機械一式を返却することとし、返却がなされるまでのマシンレンタ
      ル料を日割りにて支払うものとします。なお、返却予定日を一週間経過しても本件機械一
      式の返却がなされない場合は、マシンレンタルが終了していないものとみなし、乙はレン
      タル料の支払いを免れることはできず、乙は甲に対し、継続して1か月単位でマシンレン
      タル料を支払うこととします。
    2 乙が機種の交換を行う場合、乙は甲に対し、交換対象機種の返却を行います。乙は、甲が
      当該返却を受けるまで、交換対象機種に係るマシンレンタル料を日割りで支払うものとし
      ます。また、これとは別に機種の交換により新たに使用することとなる対象機種に関する
      マシンレンタル料も効力発生日以降支払うものとします。
    3 乙は、甲に対し、前項の返却に要する送料として、対象機種が第1条第1項(1)から(7)の
      場合は金5000円(消費税別)を、対象機種が第1条第1項(8)及び(9)の場合は金1万
      円(消費税別)を支払うものとします。
    4 甲は、乙による本件機械一式の返却後、本件機械一式の破損、故障等を確認し、これらが
      認められたときは、乙に連絡するものとします。
    5 乙は、甲に対し、本条第4項の破損、故障等が認められたときは、速やかに原状回復に要
      する費用を支払うものとします。
    6 乙は、本条第4項の破損、故障等の不存在について、これを本件機械一式の返却時に書面
      にて証明しなければ本条第5項の責任を免れないものとします。
    第9条 解約・解除について
    1 甲は、乙が次の各号の一に該当したときは、何ら催告なく直ちにマシンレンタルを解除と
      損害賠償を請求することができるものとします。
    (1)	乙が本規約の各条項に違反したとき
    (2)	乙が返品を繰り返したり、クレームを繰り返したりするなど甲が乙をお客様として不
       適当と判断したとき
    (3)	利用料金の支払いを怠ったとき
    (4)	小切手若しくは手形の不渡りを出したとき又は債務者となる電子記録債権が支払不能
       となったとき
    (5)	仮差押、仮処分、強制執行、競売の申立、公租公課滞納処分等を受け、又は破産、民
       事再生、会社更生、特別清算その他これらに類似する手続きの申立があったとき
    (6)	営業の廃止、解散の決議をし、又は官公庁から業務停止、その他業務継続不能の処分
       を受けたとき
    (7)	経営が悪化し、又はその恐れがあると認められる相当の理由があるとき
    (8)	本件機械一式について必要な保存行為をしないとき
    2 乙が前項に定める本件機械一式の返還を遅延した場合には、甲は本物件を自ら引き上げる
      ことができるものとします。乙はかかる引き上げに際して、甲又は甲が委託した者が乙の
      土地建物に立ち入ることをあらかじめ承諾するものとします。なお、甲が本件機械一式の
      引き上げに要した費用は乙の負担とします。
    3 乙は、甲に対し、2ヶ月間の予告期間をもって書面にて通知することにより、マシンレン
      タルを中途解約することができます。なお、乙は、中途解約した場合であっても、マシン
      レンタルの満了日までにおける本件機械一式のレンタル料の支払義務を免れるものではあ
      りません。
    4 前項の解約は、甲が、乙に対し、乙からのメールによる解約に関する問い合わせに基づき
      送付するマシンレンタル解約届によって行うものとします。マシンレンタル解約届が甲に
      到着してから2か月間の経過をもって終了となります。
    第10条 違約金及び損害賠償について
    1 乙が本規約の各条項に反したことにより、甲及び第三者に損害が生じたときは、乙はこれ
      により生じた一切の損害(直接損害のみならず間接損害のほか、弁護士費用等を含む。)
      を賠償する責任を負います。
    2 甲が乙ないし第三者による不正利用及び紛失を確認した場合には、乙及び第三者は、甲に
      対し、連帯してマシン買取費用を支払う責任を負います。なお、マシン買取費用を超える
      損害(直接損害、間接損害のほか、弁護士費用及び調査費用等を含む。)が生じた場合に
      は、甲は、乙及び第三者に対し、別途損害賠償を請求することを妨げられません。
    第11条 遅延損害金
      乙がレンタル料や送料等、本規約に基づく金銭の支払を怠った場合は、甲は乙に対し、支
      払うべき金額に対し支払期日の翌日からその完済に至るまで年14.6%の割合(1年に満た
      ない期間については、1年を365日として日割り計算による)による遅延損害金を請求する
      ことができるものとします。
    第12条 充当順位
      乙が甲に対して複数の債務を負担している場合、乙による債務の弁済の充当順位は甲の任
      意によるものとし、乙はあらかじめこれに異議なく承諾するものとします。	
    第13条 秘密保持
      乙は本契約において知りえた甲の営業上の情報(以下「秘密情報」という)を、利用期間
      中のみならず本契約終了後も現に秘密として保持するものとし、事前に甲の書面による承
      諾を得ることなく、これを第三者に開示・漏洩してはなりません。但し、次の各号の一に
      該当する場合はこの限りではありません。
    (1)	開示を受けたときに、既に乙が所有していたことを証明できる情報
    (2)	開示を受けたときに、既に公知であった情報
    (3)	開示を受けた後、乙の責めに帰すべき事由によることなく公知となった情報
    (4)	秘密情報に依拠することなく、借主が独自に創作・開発した情報
    第14条 反社会的勢力の排除
    1 甲及び乙は、それぞれ相手方に対し、次の各号について表明し保証します。
    (1)自らが、暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団
       準構成員、暴力団関係企業、総会屋、社会運動等標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団その他
       これらに準ずる者(以下総称して「反社会的勢力」という。)ではないこと
    (2)自らもしくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害を与える目的をもって
       反社会的勢力を利用していると認められる関係でないこと
    (3)反社会的勢力に対して資金等を提供し、又は便宜を供与するなど反社会的勢力の維持、
       運営に協力し、又は関与している関係でないこと
    2 乙について、本条第1項各号のいずれかに該当した場合には、甲は何らの催告を要せずし
      て、マシンレンタルを解除することができます。
    3 本条第2項の規定によりマシンレンタルが解除された場合には,乙は、甲に対して、甲の
      被った一切の損害(直接損害のみならず間接損害のほか、弁護士費用等を含む。)を賠償
      するものとします。
    4 本条第2項の規定によりマシンレンタルが解除された場合には、乙は、解除により生じる
      損害について、甲に対して一切の請求を行わないこととします。
    第15条 店頭プランとの関係について
      マシンレンタル期間が5年を経過した場合や、マシンレンタルが終了、無効、取消しとな
      った場合であっても、店頭プラン(対象機種が第1条第1項(1)から(7)の場合はゴールド
      プラン会員、対象機種が第1条第1項(8)及び(9)の場合はプラチナプラン会員)に関する
      契約には影響せず、同プランは継続して完全に効力を有するものとし、乙は、施設利用規
      程等に従い店頭プランを利用することとなります。
    第16条 雑則
      乙の依頼により、甲が本規約に記載のない事務処理を行う必要がある場合には、乙は3万
      円(消費税別)の事務処理手数料を甲に支払います。
    第17条 特別モニターキャンペーン適用条件について
      甲は、乙に対し、マシンレンタル締結後3ヶ月を経過したときは、特別モニターキャンペ
      ーンを適用するものとします。
    第18条 準拠法および専属管轄
    1 マシンレンタルについての準拠法は日本法とします。
    2 マシンレンタルに関する紛争等について協議により解決することができない場合、東京地
      方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
    第19条 協議条項
      本規約の解釈その他の事項につき生じた疑義及び本規約に規定のない事項については、甲
      及び乙双方が誠意をもって協議の上、解決するものとします。
    
    
    
                      ご留意事項
    
    【危険】
    ●本件機械一式の誤動作を招くおそれがありますので、下記のような医療用電子機器との併用
    は絶対にしないでください。
    1)ペースメーカーなどの体内植込型医療用電子機器
    2)人工心肺等の生命維持用電子医療機器
    3)心電計などの装着型の医療用電子機器
    ●火傷や感電の恐れがありますので指定以外の誤ったご使用をなさらないでください。 
    ●高温(40°C以上)の浴槽などには浸けないでください。
    
    【警告】
    次のような方は、必ず医師にご相談の上ご使用ください。また下記部位に関しては、使用しな
    いでください。
    <人>
    ●心臓に疾患がある人 ●医師の治療を受けている人 ●成長過程の人 ●急性疾患/有熱性
    疾患/感染性疾患/結核性疾患の人 ●神経痛の人 ●ケロイド体質の人 ●金属アレルギー
    の人 ●内蔵疾患の人 ●その他体調がすぐれない人(37度以上の熱があるとき・血圧に異
    常があるとき・頭痛のあるとき等) ●皮膚に異常がある人(アトピー性皮膚炎の人・アレル
    ギー体質で特にお肌が敏感な人・化粧品による皮膚炎を起こしている人・過度の日焼けで肌が
    ヒリヒリし、炎症を起こしている人・ニキビが化膿し《黄ニキビ》、炎症を起こしている人・
    かゆみやほてりのあるシミや病的な《内蔵疾患による》シミのある人等) ●ステロイド系ホ
    ルモン剤の長期使用や肝臓機能障害で、毛細血管拡張を起こしている人 ●ぜんそくの人 ●
    血友病患者 ●悪性腫瘍のある人 ●飲酒中または薬を服用中の人 ●疲労の激しい人 ●痛
    覚・知覚に障害のある人 ●妊娠中の人 ●生理中の人 ●授乳中の人 ●ご自分で意思表示
    のできない人
    <部位>
    ●頭 ●顔 ●心臓の周囲15cm以内 ●喉仏 ●陰部 ●肝班 ●皮膚疾患のある部位 
    ●傷口 ●黒皮症 ●体内に金属やプラスチック・シリコンなどを埋め込んでいる部位 ●整
    形をされた部位 ●指定部以外
    
    ※ご通院中の方は必ず医師にご相談の上、ご使用ください。
    ※乳幼児へのご使用はお控えください。
    ※他人へのご使用はお控えください。
    
    
    
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